鐡にかかわるもの造りが原点です

未来を見据えて進化する企業へ

わたしたちHOSHIKAは「ものづくり」の感性を大切に、
様々な製品ニーズにお応えできる機械加工のエキスパート、プロ集団です。

半世紀を通して、部品ひとつにもこだわる精度で、
価格・納期まで見極めた製品づくりに取り組んでいます。

ものづくりの変革期である現在、私たちは更に幅広い製品ニーズ対応のためCAD/CAMシステムを導入、

その活用により付加価値製品でのパフォーマンスが一段と向上。
先を見据え「進化するHOSHIKA」が、始まっています。

会社概要

 

社名 株式会社 HOSHIKA
所在地 大阪市西淀川区大和田1-6-27
代表者 星加 貴男
創立 昭和34年(1959年)
資本金 800万円
敷地面積 1,200平方メートル
従業員 15名
取引銀行 りそな銀行歌島橋支店、阿波銀行
事業内容 大型複合加工、CAD・CAM加工、横中ぐりボーリング加工、CNCマシニング加工、CNC旋盤加工、汎用旋盤加工、他機械加工全般。
製品品目 攪拌部品、アンテナ部品、バーナ部品、航空機部品、ノズル部品、成型ロール部品、印刷機部品他。

 

 

 

 

会社沿革

昭和32年9月 星加多一により西淀川区大和田にて有限会社星加鉄工所創業
昭和47年3月 数値制御旋盤(池貝ANC25)導入開始、NC工作機による加工体制が整う
平成2年5月 立型マシニングセンタ(ヤマザキマザックAJV25、AJV18)を導入
平成8年7月 Y軸複合旋盤(ヤマザキマザックINTEGREX35)導入開始
平成12年2月 複合加工の本格的システム化を図る。B軸、Y軸複合旋盤(ヤマザキマザックINTEGREX300Y)導入。多様化する製品ニーズへ対応の加工システムを確立
平成17年9月 大型B軸5軸複合機e-650H導入
平成19年8月 横中ぐりボーリング機BTD-110.R16導入
平成27年4月 滝澤大型NC旋盤φ1,000対応加工機導入
平成28年1月 大型B軸5軸複合機e-670H、e-500H導入
平成29年9月 大型B軸5軸複合機e-420Hスムース導入

メディア取材・資格ほか

以下は平成30年9月28日産経新聞掲載
【日本の「ものづくり」を支える企業特集】

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